第3回小野おんばしらフォトコンテスト2023を開催します

皆様のご参加をお待ちしています。奮ってご参加ください!
日本の真ん中の山里のサイト
ミズバショウは、北海道・本州の冷涼な地域に自生している植物で、湿原や山地の湿地に群れを作って生える多年草です。
初春、雪溶けとともに姿を現すので「森の妖精」とも呼ばれ、春の訪れを知らせてくれる代表的な山野草の一つです。
ミズバショウの花言葉は「美しい思い出」「変わらぬ美しさ」です。
「美しい思い出」という花言葉はミズバショウの咲く尾瀬の情景を歌った名曲「夏の思い出」に由来すると言われています。
ミズバショウの名前は、葉の形が糸芭蕉という植物に似ていて、水辺に生えることが由来しています。
尾瀬では、葉の形が牛の舌に似ていることから「牛の舌(ベコノシタ)」と呼ばれたり、北海道では冬眠から目覚めた蛇が外気よりも少し暖かいミズバショウの群れのなかに入り込むことから「蛇の枕(ヘビノマクラ)」と呼ばれることもあります。
北小野支所で松本市のパン屋「アガタベーカリー」の出張販売開催!
1月14日市民タイムスの記事です。
1月14日たつの新聞の記事です。
1月16日の「NEWS+アイ」で放送されました。
両小野地区振興会の皆様、両神社宮司様お立ち合いのもと、たつの新聞・長野日報・LCV株式会社の記者の方々に取材いただきました。
ポスター詳細は「小野おんばしら総合情報」でご覧ください。
心棒作りは令和4年12月4日に開催
小正月の地域行事「三九郎」辰野町側の小野では「どんど焼き」と言呼ばれています。無病息災を願い、正月に飾りつけた注連(しめ)縄や松飾り、前年まで見守ってくれたダルマ、書き初めなどを集め、円錐形に積み上げて火を放って燃やし、燃えさかるその火で白やピンク、上新粉に色をつけて作ったで繭玉(まゆだま)団子や、アルミホイルに包んだお餅を焼いて食べる伝統行事です。
最近では、マシュマロを焼くのが流行っています。表面はカリッと、中身はとろりとした食感のマシュマロがたまりませんね。スーパーで、三九郎・どんど焼き用のマシュマロが並んでいます!
夜の小野神社で、厳かに執り行われました。
令和五年の年賀郵便元日配達出発式は小野郵便局で開催。御柱年らしく小野地区木遣保存会の木遣り歌に送られて今年初めての配達、年賀状配達へ出発!
そば打ち教室レジメ
これを見ればそばが打てるようになる!年越しそばに挑戦!!